ヨットクラブ

KMC横浜マリーナ

 

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 オーナーズメンバーのご紹介

 「OFFの日には、自分の船で思い切り海を満喫したい。」という自艇所有の方々が集まった会員制のオーナーズメンバー。
 各々思いどおりのやり方で船を楽しまれる他に、会員制マリンクラブメンバーのイベントに自艇で参加したり、休日には自艇の
 メンテナンスをしながらのんびり1日を過ごすというオーナーもいらっしゃいます。
 オーナーズメンバーへの入会は、「Sea Manシップに則って海を楽しめる方」が条件となっております。

 ご利用方法

 
 ボートは陸上で保管いたします。年単位での契約となります。

 
20フィート
ボート
[入 会 金] 210,000円
[保 証 金] 200,000円
[保 管 料] 420,000円
  金額は実長換算・税込みです。船台が必要となります。
25フィート
ボート
[入 会 金] 315,000円
[保 証 金] 300,000円
[保 管 料] 656,250円
  金額は実長換算・税込みです。船台が必要となります。
30フィート
ボート
[入 会 金] 420,000円
[保 証 金] 400,000円
[保 管 料] 882,000円
  金額は実長換算・税込みです。船台が必要となります。
 
マリンクラブKMC  オーナーズメンバー会長 宮坂 光弥 氏
 「潮くさい人間が集まって、楽しいクラブを作ろうじゃないかというのが“KMCオーナーズメンバー”の原点です。
 和気あいあいやろうということで。」シーズンには、休日というとマリーナにやってくる宮坂氏。
 「ストレスの解消には海が一番いいですね。たまに、最近社員とのコミュニケーションがないなぁと感じると、
 社員を連れて海に繰り出したりして。とにかく海に出ちゃうと戻れませんからね(笑)。
 あの狭い空間で、共同でいろんなことをしなきゃならない。そういうのもいいなと思って。」
 現在のオーナーズメンバー発足について
 羽田東急マリーナのオーナーのクラブであった『トビウオクラブ』が、羽田東急マリーナの閉鎖に伴い、
 生麦運河沿いの枝川倉庫(株)のマリーナ(KMC横浜マリーナの前身)に移転。
 その後、生麦運河の埋め立て工事のため、マリーナは現在の大黒町に“KMC横浜マリーナ”と名称を変え移設。
 同時に『トビウオクラブ』メンバーがKMC横浜オーナーズクラブ(現オーナーズメンバー)を発足。


 
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